難しさは司法試験並み?合格率10%の英検1級を90%以上の成績で合格する方法(スピーキング編)

 

ぼくは高校英語についていけなかった高校中退者である。

 

それでも、高校中退後の終わってしまった人生から一発逆転を狙うために、真剣に英語の勉強に取り組み、今ではオーストラリの医学部に通い、オーストラリアで温かい医者になるという夢を追いかけている。

 

最近、ブログで「どんな英語試験を特集してほしいですか?」というアンケートを取ってみたら、英検、という答えが一番人気でした。詳しい背景は知らないのですが、おそらく受験などで英検が取り入れられていることが主な原因なのかもしれません。

 

ぼくは英検3級しか持っていませんが、長年英語を勉強してきたおかげで、英語コンサル生たちを英検1級合格へと導いた実績があります。

 

英語コンサル中にぼくが口酸っぱく言ったことがあります。それは、「試験を作っている人の考え方を知りましょう」ということです。

 

受験者のマインドではなく試験作成者のマインドを知ることが、英語に関わらず、試験で高得点を取る秘訣のひとつだからです。

 

今回のテーマ、スピーキング(2次面接)

 

 

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ごとうひろみちが伝授したい英検1級合格法

  • 英検のスピーキングは、あなたが論理的に英語を話せるかが評価されている。
  • 英検の2次試験は、決められたフォーマットで答えることができる。そのフォーマットを知るだけで、高得点を出すことができる。
  • 英検は60~65%で合格なので、完璧を目指す必要はない。
  • ぼくの「なりたい自分に最短でなれる英語勉強法」は、英検1級の向こう側の世界を見せてくれる。

 

 

あなたが特集してほしい英語試験は?

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